水曜日, 6月 09, 2010
昨夜 マオが夢に出た!! O(≧≦)O

以上の格好じゃなくて、
『一筆書きの美学』の表紙に映ってるそんなマオだよ。
何故 夢に出たかさっぱり知らんケド嬉しいなぁ(^▽^;)
夢では全てが日本語だった。
3つの部分があり、一番印象に残ったのは第2のシーンだった。
何とか自分があるタクシーの真ん中の後部座席に座ってた。
っで、マオがあたしの隣に。 (ありえないってわかってますが)
左側に座ってるある女の人は白色の格好をしていて、
手に握ってる書類をじーっと読んでた。
タクシーの行方がわからないまま乗っていた三人。
何とかあたしが マオの髪にすっごく興味を持ってたらしい。
スパイクしてる金色の髪。
三回ぐらい手でくしゃくしゃにしたケド、
マオは確かただぼんやりしていて 何も言わなかった。
そして、
その白い格好をしてる女の人があたしとマオの髪についてしゃべり始めた。
髪型からテクスチャーまで色々話し込んだ。
女の人:ちょっと硬いですよね。
淵:そうなの?
女の人:ヘアーコンディショナーちゃんと使ってるかしらぁ。
淵:うん・・・ そうですよね。
マオ(小さく頷きながら、穏やかな声で):ん、ラフだね。
っで その後、
タクシーの中に貼ってる二つのポスターが目を通った。
ある露出度の高い黒い服を着てる男の人がポスターに写っていた。
『Miyavi』ってピンクのオーラに囲まれる
白くて可愛いフォントの言葉が書いてあった。
ちゃんと『Miyavi』って書いてあったケド、
どうやらあたしが「明希、明希。」って言うばかり。
そしてマオは、口を開けた。
「それは明希じゃないよ」って。
穏やかな声じゃく はっきりに聞こえる声だった。
それで笑っちゃった。
そう。マオが笑っちゃった。
目までちゃんと。
笑い声も聞こえると言わないまでも、
歯が見えるほど笑ったよ。
そこで 恥ずかしかったあたしがすぐ「雅」って言い直した。
マオも「雅だね」って穏やかに言い返した。
っで
第2のシーン、終了。
`ゆ~*
12:40 午後